スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FX 6月第1週のFX展望

FX 6月第1週のFX展望

先週のFXは比較的小動きの中で緩やかに米ドル、クロス円が上昇しました。

みなさんの成果はどうだったでしょうか?

私は月末に向かうにつれて、決済売りが多くなり下落するのではと予想し小さい利幅を狙いながら売りを中心に取引をしていましたが、大きく下落する場面も少なく、思ったほどの利益を上げる事ができませんでした。

というより、取引時間が取れなかったのも最大要因の1つでした。

ここのところ、取引できる時間がほとんどなく、ブログの更新も減ってしまいました^^;

米経済指標もここのところ比較的安定しており、上昇に寄与していますが、米経済はしばらく低迷が続くとの予想が大半を占めていますので、上昇も限定的かもしれません。

さて来週のFXはどうなるでしょう。


FX 6月第1週の主な経済指標

6月2日 月

   国内 10:00 デジタルカメラ出荷実績(4月、カメラ映像機器工業会)
       10:30 毎月勤労統計(4月速報、厚生労働省)
       13:00 当座預金増減要因と金融調節(5月実績、日本銀行)    
       14:00 専門調査会第8回会合「構造変化と日本経済」(内閣府)    
       14:00 新車販売台数(5月、日本自動車販売協会連合会)
       14:00 軽自動車販売台数(5月、全国軽自動車協会連合会)  
        外貨準備高(5月、財務省、6日までに)
       
    海外 10:00 中・PMI製造業(5月)  
       11:30 中・CLSA製造業PMI(5月)  
       17:00 欧・PMI製造業景況指数(確報値)(5月)
       17:30 英・マネーサプライ(M4、確報値)(4月)  
       17:30 英・消費者信用残高(4月)
       17:30 英・住宅証券融資高(ネット)(4月)
       17:30 英・モーゲージ承認件数(4月)
       17:30 英・PMI製造業(5月)
       22:00 米・RPXコンポジット28dy指数(3月)    
       23:00 米・ISM製造業景況指数(5月)
       23:00 米・建設支出(4月)
       23:00 米・ISM支払価格(5月)
       25:20 米・アトランタ連銀総裁、米経済見通しについて講演  
        英・HBOS住宅価格(5月、6日までに)
        欧・ECB創立10周年記念式典    

6月3日 火

   国内 08:50 当座預金増減要因(6月見込み、日本銀行)    
       08:50 マネタリーベース(5月、日本銀行)
      
    海外 17:30 英・PMI建設業(5月)  
       18:00 欧・生産者物価指数(4月)
       18:00 欧・国内総生産(1-3月)
       18:00 欧・固定資本形成(1-3月)  
       18:00 欧・政府支出(1-3月)  
       18:00 欧・家計消費支出(1-3月)  
       23:00 米・製造業受注指数(4月)
        米・自動車販売台数(5月)
        米・米大統領選予備選(モンタナ州、サウスダコタ州)    
        欧・OECDフォーラム2008(パリ、4日まで)    

6月4日 水

   国内 08:00 日本経団連「民主党と政策を語る会」    
       08:50 法人企業統計調査(法人季報、1-3月、財務省)
       13:30 鉱工業指数(4月、経済産業省)  
        トルコ共和国大統領、来日(8日まで)    

    海外 06:00 米・ABC消費者信頼感指数(週間)  
       08:01 英・ネーションワイド消費者信頼感(5月)  
       17:00 欧・PMIサービス業景況指数(確報値)(5月)
       17:30 英・PMIサービス業(5月)
       17:30 英・外貨準備高(5月)  
       18:00 欧・小売売上高(4月)
       20:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)  
       20:30 米・チャレンジャー人員削減数(5月)
       21:15 米・ADP雇用統計(5月)
       21:30 米・非農業部門労働生産性(1-3月)
       23:00 米・ISM非製造業景況指数(5月)
       27:00 米・バーナンキFRB議長、講演(ハーバード大学)    
        米・住宅ローン延滞率(1-3月、13日までに)  

6月5日 木

   国内 08:50 対外対内証券売買(先週分、財務省)  
       11:00 車名別販売台数(5月、日本自動車販売協会連合会)    
       11:00 輸入車販売台数(5月、日本自動車輸入組合)  

    海外 09:30 米・アトランタ連銀総裁講演「米南東部経済にとっての日本経済の重要性」    
       15:45 仏・ILO失業率統計(1-3月)
       19:00 独・製造業受注(4月)
       20:00 英・イングランド銀、金融政策委員会政策金利
       20:45 欧・ECB定例政策委、政策金利
       21:30 米・失業保険新規申請件数(先週)  
       21:30 加・住宅建設許可(4月)
       23:00 加・IVEY購買部協会指数(5月)
       26:30 米・ICSCチェーンストア売上高(5月)  
        米・決算:シエナ、ナショナル・セミコンダクター    

6月6日 金

   国内 08:50 マネタリーベースと日本銀行の取引(5月、日本銀行)    
       08:50 対政府取引(5月、日本銀行)    
       15:00 コール市場残高(5月、日本銀行)    
       
    海外 15:45 仏・貿易収支(4月)
       15:45 仏・財政収支(4月)  
       19:00 独・鉱工業生産(4月)
       20:00 加・失業率(5月)
       20:00 加・雇用ネット変化率(5月)
       21:30 米・雇用統計(5月)
       21:30 米・非農業部門雇用者数変化(5月)
       21:30 米・失業率(5月)
       21:30 米・平均時給(5月)
       21:30 米・週平均労働時間(5月)
       23:00 米・卸売在庫(4月)
       24:15 米・シカゴ連銀総裁、決済詐欺に関する会合で講演   
       25:30 米・セントルイス連銀総裁、不動産関連の会合で基調講演    
       28:00 米・消費者信用残高(4月)


来週のFXに影響を与えそうな経済指標は上記のような流れになっています。

月曜にもいくつか重要指標が発表されますが、夜中にアトランタ連銀総裁の米経済見通しについての講演があります。

この講演にもちょっと注目しています。

また水曜と木曜に重要指標が目白押しですので、大きく動く可能性があると思います。

木曜はECBとBOEの政策金利の発表、そして米失業保険申請件数が発表されますので特に注意が必要でしょう。

失業保険申請件数は先週が37.2万件と前週を上回りましたので、今週の発表次第では下落する可能性も否定できません。

政策金利はECBがもしかすると高インフレへの警戒感から0.25%の利上げの可能性もあります。

とにかく、発表前は身軽になって様子を眺めても良いかもしれません。

さて、来週のFXですが、このまま米ドル、クロス円が順調に上昇するとも思えません。

今週は後半に原油が最高値から若干下落し、株式市場も堅調に推移しましたので上昇しましたが、来週は再び原油が上値を試す展開が続くかもしれません。

それによる、下落が考えられますので、今週よりも来週の方がショートポジションが有効かもしれません。

場面に応じて、米ドルのショートを有効に使いつつ、オセアニア通貨を短期ロングで勝負したいと思います。

今後とも、原油と株式市場の動向に注意しながら、取引していきたいと思います。

それでは来週もFX頑張りましょうね。

スポンサーサイト

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX 米ドル買いが強い!

FX 米ドル買いが強い!

本日のFX

みなさんこんばんは。

本日のFXは昨日の海外市場の流れを引き継ぎ、株式市場が堅調な伸びを見せたのと同様に、米ドル円、クロス円が堅調に推移。

米ドルが105円台に再びのせ、豪ドルも101円台まで上昇しました。

米ドルが買われた事により、ユーロドルが下落し1.55台まで下落しました。

今月はファンドの決済が多くなり、月末に向けて下落するのではと思っていましたが、先週103円まで下落したなかでほぼ終わっていたのかも知れません。

ただし、明日が今月末最終日

FXも月末と週末で本当の意味での確定売りが入りそうです。

明日の夜は特に米ドル円、クロス円の買いは注意が必要かもしれません。

本日の
日経平均株価:14124.47円(前日比:+415.03円)
上海総合指数:3401.437(前日比:-57.589)
NY原油:130.76(-0.28)
NY金  (時間外取引) :897.10(-3.40) ※16:50現在


本日の欧米時間に注目される経済指標

                 
21:30 米新規失業保険申請件数
21:30 米第1四半期GDP・改定値
21:30 米第1四半期GDPデフレーター・改定値
21:30 米第1四半期個人消費・改定値
21:30 米第1四半期コアPCEデフレーター・改定値
21:30 加第1四半期経常収支
22:00 ガイトナー米NY連銀総裁、資金市場関連会議にて開会挨拶
23:00 米4月CB求人広告指数
翌2:30 ムボウェニ南アフリカ中銀総裁、講演
翌3:30 バーナンキFRB議長、BIS(国際決済銀行)講演


最近は原油高で、米ドルが押さえ付けられていましたが徐々に原油価格が下がり、米ドルが元気になりました^^

本日発表があった米経済指標は新規失業保険申請件数は37.2万件と前週より上昇しましたが、第1四半期企業利益が+3.8%、GDPも対前期比+0.9%と比較的良い数値だったため、まちまちの発表に市場はあまり動意ずいていません。

また、昨日は南アのCPIXの発表があり、5年ぶりの高水準で市場がどうなるかと思いましたが、米ドル高につられるように上昇しています。

このあとは、南アフリカ中銀総裁やバーナンキ議長講演も控えており、内容によっては大きく動く可能性もあります。

そこで、本日のFXですが、かなり高い位置まで上昇してきた豪ドルですが、高止まりしている状態で昨日今日の米ドルの上昇に比べるとそれほど上昇していません。

狙ってみたい通貨の1つですが、それよりも、大きな政策発表で下落基調の最悪期を脱する可能性があるNZドル。

一時期に比べると割安な位置にあり、週明けから狙ってみたい通貨に1つとなっています。

一応、明日の夜の事を考え今夜と明日はあまり取引せず、来週にかけてみたいと思います。

それでは本日はこの辺で、GOOD FX NIGHT!

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX 本日は休日!

FX 本日は休日!

みなさんこんばんは。

本日は英米ともに市場が休みで全体的に小動きです。

ドル円は約30銭幅、ユーロ円は約20銭幅の小動きで終始しています。

明日、以降の指標に重要指標が目白押しで今後の動きの動向を占う重要に1週間となりそうです。

本日の
日経平均株価:13690.19円(前日比:-322.01円)
上海総合指数:3364.544(前日比:-108.547)
NY原油  :133.24(+1.05)


本日のFXはまさに世界的にお休みという感じです。

このあとの市場も沈静化して終わるものと思います。

ただ、明日は米新築住宅販売件数を筆頭に、米国指標発表が目白押しであることから積極的に取引しづらい要因となっているのも事実です。

また、ニューヨーク原油先物は133ドルと高値を更新中で、米国経済の復活が金融市場全体の鍵となりそうです。

本日のFXは上記のような小康状態ですので、無理に取引しても中々決済できずにいらいらしそうですので、明日の米指標発表後の動向をみてから取引したいと思います。

それでは本日はこの辺で、GOOD FX NIGHT^^

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX 5月最終週のFX展望

FX 5月最終週のFX展望

みなさんこんにちは。

今週のFXは日により動く日と動かない日が明確で、全体的には米ドルの下落基調が強かった週となりました。

要因としては、ユーロの利上げ観測、米経済の低迷発表、住宅市場の回復が長期化する、原油の高騰、早期利上げ観測の後退などがあげられます。

当面のFXはこのあたりが回復してこないと、一揆に米ドルが上昇することはありえないと思います。

ユーロに関しては、今年後半にも利下げするのではとの観測も出ていますが、その前に最近の高インフレにECBが反応して利上げする見通しが出ていますので、ユーロの利下げ&大きな下落は当面ないかもしれません。

こういう状態の時にサプライズ発表があると大きく動くのですが、今後どうなるのでしょうか。


今週のFXに影響を与えそうな指標

5月26日 月

   国内 08:50 貸出約定平均金利(3月、日本銀行)    
       13:30 日経景気討論会、日銀調査統計局長が参加(日経ホール)    
       14:00 「2008年サミット財務相会合に向けて」G8財務相会合記念シンポジウム    
   
   海外 祝日:米(メモリアルデー)、英(バンクホリデー)    

5月27日 火

   国内 08:50 企業向けサービス価格(4月、日本銀行)
       15:00 全国銀行協会会長(みずほ銀行頭取)記者会見(全国銀行協会)    

    海外 15:00 独・国内総生産確報値(1-3月)
       15:10 独・GFK消費者信頼感指数(6月)
       15:45 仏・企業景況感指数(5月)
       15:45 仏・生産アウトルック指数(5月)
       22:00 米・S&P/ケース・シラー住宅価格指数(3月)
       23:00 米・消費者信頼感指数(5月)
       23:00 米・新築住宅販売件数(4月)
       23:00 米・リッチモンド連銀製造業指数(5月)
       24:50 米・サンフランシスコ連銀総裁、経済見通しや政策について講演(サンフランシスコ)    

5月28日 水

   国内 09:15 白川方明・日銀総裁、あいさつ(日銀金融研究所主催2008年国際コンファランス)    
       14:00 地域経済動向(5月、内閣府)    
       14:00 中小企業景況判断(5月、商工中金)
        第4回アフリカ開発会議(横浜、30日まで)    

    海外 06:00 米・ABC消費者信頼感指数(先週)  
       15:45 仏・消費者信頼感指数(5月)
       17:00 欧・ユーロ圏経常収支(3月)  
       20:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)  
       21:30 米・耐久財受注(4月)
        米・ラガルド仏財務相やコックス米SEC委員長ら、講演(パリ)    
        米・ミネアポリス連銀総裁、地域・国内・世界経済について講演(ウィスコン州)    
        米・ダラス連銀総裁、インフレや債務について講演(サンフランシスコ)    

5月29日 木

   国内 08:50 貸出約定平均金利(4月、日本銀行)    
       08:50 対外対内証券売買(先週分、財務省)  
       08:50 小売業販売額指数(4月、経済産業省)
       12:00 日銀政策委員会審議委員、金融経済懇談会であいさつ(山形県山形市)    

    海外 16:55 独・失業率(5月)
       17:00 欧・マネーサプライ(M3)(4月)
       21:30 米・失業保険新規申請件数(先週)  
       21:30 米・国内総生産改定値(1-3月)
       21:30 米・個人消費(1-3月)  
       21:30 加・経常収支(1-3月)
       23:00 米・求人広告指数(4月)  
        中・政府歳出、歳入(4月、3日までに)  
        米・ニューヨーク連銀総裁、短期金融市場に関する会合で開会スピーチ    
        米・コーンFRB副理事、短期金融市場に関する会合で講演    
        米・決算:シアーズ・ホールディングス、ハインツ、ノベル、デル、コストコ・ホールセール    

5月30日 金
  
   国内 08:30 完全失業率(4月、総務省)
       08:30 有効求人倍率(4月、厚生労働省)
       08:30 家計調査(4月、総務省)
       08:30 消費者物価指数(全国4月と東京都区部5月中旬、総務省)
       08:50 鉱工業生産(4月、経済産業省)
       13:00 生命保険決算-明治安田、住友、第一、三井、朝日、富国(日銀記者クラブ)    
       13:00 自動車生産(4月)  
       14:00 住宅着工統計(4月、国土交通省)
       14:00 建設工事受注額(4月、国土交通省)
       15:20 電子情報技術産業協会(JEITA)新会長、記者会見 
       19:30 日本銀行、当座預金増減要因と金融調節(5月実績速報)    

    海外 08:00 英・GFK消費者信頼感指数(5月)
       15:45 仏・生産者物価指数(4月)
       18:00 欧・ユーロ圏消費者物価指数速報値(5月)
       18:00 欧・ユーロ圏失業率(4月)
       18:00 欧・ユーロ圏業況判断指数(5月)  
       18:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感(5月)
       21:30 米・個人所得・消費支出(4月)
       21:30 加・国内総生産(3月)
       22:45 米・シカゴ購買部協会景気指数(5月)
       23:00 米・ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値)(5月)
        独・小売売上高指数(4月、5日までに)
        米・決算:ティファニー

来週は上記のような流れになっています。

注目は火曜日の米新築住宅販売件数からでしょうか。

月曜は米が祝日のためと、重要な指標が発表されないので、小動きな展開となりそうです。

実際には火曜日からが、本番となると思います。

来週は月末に向けてファンドの決済も集中し、直近で上昇した米ドルやクロス円の利鞘を確定させるため大きく下落する可能性もありますので、取引には十分に気をつけていただきたいと思います。

FXの狙い目は、来週に限っていえば、米ドル円、クロス円の短期ショートが良いかもしれません。

上昇して止まったあたりでのショートが有効かもしれません。

ただし、指標によっては一時的に大きく上昇する事もありえますし、現時点の通貨値はかなり低い位置でもありますので、リスクに対して十分に余裕を持って取引していただきたいと思います。

それでは、本日はこの辺で。

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX 寝れない!!

FX 寝れない!!

本日のFX!

夜遅いので簡潔に。

本日は米失業保険申請数が前回を下回り、予想より結果が良かった事を受けて、米ドルが1円以上上昇しました。

また、ユーロ米ドルに対しては、要人がここ数ヶ月では大きく下落しないなどの発言をしました。

これを受けて、ユーロが上昇しました。

なんとも難しい局面になりましたが、さきほど、米ドルのショートを入れてしまいすぐに決済するつもりでいたのが、動きが乏しくなり、寝れない状態が続いています。

OCO注文にして寝ようかと思っています。

明日は週末。

FXはクロス円が若干下落するのでしょうか。

とりあえず寝ます。

GOOD FX NIGHT!

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX ユーロが上昇!

FX ユーロが上昇!

本日のFX!

みなさんこんばんは。

ユーロ米ドルが、ユーロの利上げ観測とIFO独業況指標の影響で約1ヶ月ぶりの上昇に転じています。

それに加え、米ドルの早期利上げ観測が後退しています。

ちょっと押され気味の米ドルですが、なんとか金融市場の安定のために頑張ってほしいところです。

ただ、ユーロ圏のメディアでは今年後半にはユーロの利下げ観測も出始めているようです。

また、米ドルの下落に伴い原油が1バレル130に近ずきいつ突破してもおかしくない状態となりました。

今後の動向に注目です。

本日の

日経平均株価:13926.30円(前日比:-233.79円)
上海総合指数:3544.186(前日比:+101.024)


FX欧米時間に注目される経済指標

20:00 米MBA住宅ローン申請指数(前週比)
20:00 加4月消費者物価指数(前年比)
20:00 加4月消費者物価指数コア(前年比) 
21:30 加4月景気先行指数 
23:30 米週間原油在庫(前週比) 
翌2:00 ウォルシュFRB理事、「FF金利」について講演
翌3:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録、公表


FXのこのあとの欧米時間の動向ですが、それほど大きな経済指標の発表等は無く、狭いレンジでの動きとなる可能性が高いです。

ただ注目される発表としては朝方2時頃よりFOMC議事録の発表があります。

現状ではそれほど市場に影響を与えるような発表はないと思われますが、一応注意しておいた方がよいでしょう。

そんな訳で今夜のFXですが、米ドルが下落していますが、それほど大きな下げをみせる展開にはなっていませんので、ユーロ買いによる米売りも時間と共に弱まってくると思っています。

明日以降、もう少し高い位置に米ドルが移行すると思っていますので、若干買いを入れてみたいところです。

ただ動きが少ないので、なるべく短期で勝負したいと思います。

それでは本日はこの辺で、GOOD FX NIGHT!


テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX クロス円ジリ高

FX クロス円ジリ高

みなさんこんばんは。

FXは昨日の夜は大きく下げたものの、その後ジリジリと回復し米ドル円は104円台半ばまで回復しています。

ちょっと一時的に買われすぎという感もありますが、現状はこんなところではないでしょうか。

このあと大きく下落しなければ良いですが。

がんばれ米ドル!!

と言いつつ、米ドルの売りを入れたくなるような動きです^^

このあとのFXは特に大きな動きを牽引するような指標等もなく穏やかな動きに終始しそうですが、なんとなく下落しそうな雰囲気もありますので、注意してくださいね。

今日は遅いのでこの辺で、GOOD FX NIGHT!

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX 5月第4週の展望

FX 5月第4週の展望

先週のFXは、前半は上昇傾向が強く後半はあまり大きな動きもなく、昨日は金曜という事で確定売りがでた1週間でした。

全体的には金融不安も薄れて買いクロス円に買いが入りやすい地合が続いています。

ただ、完全に金融市場の回復がみえている訳でもなく、当面はそれほど大きな上昇はないと思われますが、一時的な上昇は多々あると思います。

今週のFXに影響を与えそうな経済指標

5月19日 月

国内 08:50 個人向け貸出金住宅資金(1-3月、日本銀行)
      11:00 発受電速報(4月、電気事業連合会)
      14:00 政策委員会・金融政策決定会合(1日目、20日まで)
      14:30 百貨店売上高(全国・東京地区4月、日本百貨店協会)

    海外 15:30 仏・フランス銀行ビジネス・センチメント(4月)
      23:00 米・景気先行指数(4月)
        独・輸入物価指数(25日までに)(4月)
        米・決算-ロウズ、キャンベル    
        祝日:カナダ、インド、マレーシア、シンガポール、タイ    

5月20日 火

国内 08:50 第3次産業活動指数(3月、経済産業省)
      09:00 政策委員会・金融政策決定会合(2日目、終了後直ちに結果公表)    
      14:00 景気動向指数(3月改定、内閣府)
      14:00 鉄鋼生産(4月、日本鉄鋼連盟)    
      15:00 「金融経済月報」(基本的見解5月)公表(日本銀行)    
      15:30 白川方明・日本銀行総裁、記者会見(日銀本店)    
      16:00 コンビニエンスストア売上高(4月、日本フランチャイズチェーン協会)  
        日銀目標金利(無担保コール翌日物、日本銀行)
        プレG8財務大臣会議シンポジウム    

    海外 15:00 独・生産者物価指数(4月)
      18:00 欧・ZEW景況指数(5月)  
      18:00 欧・建設支出(3月)  
      21:30 米・生産者物価指数(4月)
      21:30 加・対内・対外証券投資(3月)
      21:30 加・卸売売上高(3月)
      23:00 米・IBD/TIPP景気楽観指数(5月)
        欧・ユーロ圏経常収支(30日までに)(3月)    
        米・大統領選予備選(ケンタッキー、オレゴン州)    
        米・決算:メドトロニック、サックス、アナログ・デバイゼズ、ステープルズ、ホーム・デポ、ヒューレット・パッカード、ターゲット    
        祝日:インドネシア    

5月21日 水

国内 14:00 「金融経済月報」(全文5月)公表
   
海外 06:00 米・ABC消費者信頼感指数(週間)
      07:00 米・北米半導体BBレシオ(4月)    
      17:00 独・Ifo企業景況感指数(5月)
      17:30 英・マネーサプライ M4(4月)  
      17:30 英・公共部門純借入所要額(4月)  
      17:30 英・M4貸出残高(4月)  
      17:30 英・イングランド銀、金融政策委員会MPC議事録    
      20:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)  
      20:00 加・消費者物価指数(4月)
      21:30 加・景気先行指数(4月)
      27:00 米・4月29、30日の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録    
        欧・ECB定例政策委    
        独・マネーサプライ(M4)(4月)    
        米・決算:タルボット    

5月22日 木

国内 08:50 対外対内証券売買(先週分、財務省)  
      08:50 貿易統計(4月、財務省)
      08:50 全産業活動指数(3月、経済産業省)
      11:00 電力需要(4月、電気事業連合会)  
      14:00 全国スーパー売上高(4月、日本チェーンストア協会)  

    海外 17:30 英・小売売上高指数(4月)
      17:30 英・総合事業投資(1-3月)
      18:00 欧・鉱工業新規受注(3月)  
      21:30 米・先週の失業保険新規申請件数
      21:30 加・小売売上高(3月)
      22:15 米・クロズナーFRB理事、銀行関連の会合で講演 
      23:00 米・住宅価格指数(3月)  
        米・決算:ギャップ    

5月23日 金

国内 08:50 金融政策決定会合、議事要旨(4月8、9日開催分、日本銀行)    
      15:15 マハティール前首相(マレーシア)、記者会見(日本外国特派員協会)    
       
    海外 15:45 仏・消費者支出(4月)
      16:30 仏・PMI製造業・サービス業指数(5月)
      16:30 独・PMI製造業・サービス業指数(5月)
      17:00 欧・PMI製造業・サービス業指数(5月)
      17:30 英・国内総生産(1-3月)
      17:30 英・個人、政府支出(1-3月)
      17:30 英・輸出、輸入(1-3月)
      17:30 英・サービス業指数(3月)  
      23:00 米・中古住宅販売件数(4月)
        仏・経済協力開発機構(OECD)閣僚理事会(パリ)    

5月24日 土

国内   G8環境相会合(神戸市、26日まで)    

    海外   30カ国財務相、中央銀行総裁会議(エルサレム、26日まで)


今週は上記のようになっています。

日銀の目標金利なども発表予定ですが、特に大きなサプライズはなさそうで、0.5%の現状維持でしょう。

また海外で注目の指標は個人的には特に無いので、それほど大きな動きを見せる要因にはならないと思います。

こういう時は目先の市場の動向がどうなっているかの判断で売買されると思いますので、今週は緩やかに米ドル円、クロス円ともに上昇するのではと思っています。

先週、豪中銀の豪経済減速発表の影響はまったくなく、豪ドルが上昇していたのにはちょっとビックリしましたが、現段階ではこんなものかもしれません。

当面は短期の米ドル円のロングとショートを交互に展開していきたいと考えています。

それでは、今週のFXも頑張っていきましょう。

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX バフェット氏語る

本日のFX!

みなさんこんばんは。

FXは、一時的に下落した米ドル円、クロス円も徐々に回復してきました。

現状では、当然といえば当然の動きです。

先日、あの世界一の富豪と言われる、バフェット氏がバークシャー・ハザウェイの株主総会で、現在や今後の景気見通し、投資について語っていた内容を簡単に紹介します。

株価の今後の見通しについては

『相場全体の将来がどうなるかは私には予想できない。無数にある個別銘柄の中から割安な価格で購入できるものを探すのが我々の投資法だ。』

ドル安への対抗策は

『ユーロなどの外貨を稼ぐ企業に投資する。ユーロやポンドがドルに対して値下がりするとは思っていない。米ドルは今後10年程度は他通貨に比べて弱いでしょう。』

絶対に利益がでると思われる機会にめぐり合ったら

『全資産の75%を投資しても良いと思える機会が何度かあった。めったには無いが、そういう凄い機会に出会ったら、全資産の75%を投資するべきだ。もちろん500%を投資してはだめだ。ただしこういう投資は経験が豊富な投資家にいえる事で、経験や知識の浅い投資家は分散投資を心がけた方が無難だ。』

など、笑いを取りながらスピーチしていました。

CDS(クレジットデフォルトスワップ)市場については危機は脱し、市場崩壊はないと思っていると回答していました。

また、金融危機は後退したものの、金融機関の損失はまだまだ続くと予想していました。

今後のFX、金融市場を占う上で、非常に参考になる発言もあり勉強になりました。

また、本日は最近安定した経済&為替の動きをしている豪中銀が、今後2年間で豪経済が急激な下落に向かうとの発言もありました。

確かに、オセアニアや振興市場、ユーロ圏の経済はほぼピークを迎え、下落途上にあるとの発言が増えてきました。

新興市場の通過が値上がりしていますので、この辺りで少しづつ注意し始めた方が良いかもしれません。

あとは、ご自分の判断で。

さて、本日のFXですが、あまり大きな動きも指標もなく、なんとなく買いづらい1日となっています。

現段階では、まだ、クロス円のロングが若干強きですが、明日は週末ですので、午後から円買いが入るかもと思っています。

また、本日の豪中銀の発表で今週中は豪ドルが買いにくくなりましたので、短期の米ドル買いか明日の夜の米ドル売りが良いかなと思っています。

どちらにしても、取引しにくいFX市場になっていますので無理せず少額短期で。

それでは本日はこの辺で、GOOD NIGHT!

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX 波乱含み

FX 波乱含み

本日のFX!

みなさんこんばんは。

FXの動きが激しくなってきました。

下がったと思ったら上昇し、上がってきたと思ったら下落し、一時期の膠着状態がうそのように活発になってきました。

本日はBOEとECBの政策金利発表があり、ともに現状維持となりましたので市場予想通りで、それほどFXに影響は与えていませんが、その後の要人発言で動きがでています。

ある記事に、4月にファンド系が大量にドル買いを行った事から、連休明けから5月末にかけてファンドの決算にあわせて米ドル売りが入る可能性が高く、大きく下落する恐れがあると記載していました。

ここまで、米ドル円の最安値95.77から約10円も一揆に上昇してきましたので、確定売りがでてもおかしくない状況ではあります。

本日は103円台まで下落していますので、様子を見ながら買い増しも有効だと思いますが、上記の記載の5月末に向けての売り情報も気になるところです。

短期の売買に徹して、長期保有は避けたいと思います。


本日はこの辺でGOOD NIGHT!

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX 米ドル>ユーロ

本日のFX!

みなさんこんばんは^^

本日のFXも米ドル円とクロス円が堅調に推移しています。

ちょっと前に記載したように、ユーロが大きく下げ始めユーロドルで1.53台を記録しました。

最高値1.6から実に600Pほど下落した事になります。

ただし、これはまだまだ序の口。

いずれ、さらなる大きな下げが始まるでしょう。

いつになるかはわかりませんが。

そういえば先日記載した

『60分の作業で661万円儲けた男がやったこと・・・』

どうでしたか?

結構面白かったでしょう^^

ちょっとだけ作者の投資術が記載されていて、時間はかかりますが確実に利益を上げる手法が記載されていました。

もし興味のある方は参考になさってみてはいかがでしょうか。

FXに凝り固まらず、いろいろな投資を学ぶのも良いと思います。


本日の
日経平均株価:14102.48円(前日比:+53.22円)
上海総合指数:3579.15(-154.36)



本日のFXに影響を与えそうな経済指標
 
イングランド銀行金融政策委員会
コメルツ銀行、第1四半期決算発表

18:00 ユーロ圏3月小売売上高
18:30 南ア4月SACOB景況感指数
19:00 独3月製造業受注 
23:30 アルムニア欧州委員、「ユーロ誕生からの10年」についてのレポートを公

20:00 米MBA住宅ローン申請指数(前週比)  
21:30 米第1四半期非農業部門労働生産性・速報値(前期比年率) 
21:30 米第1四半期単位労働コスト・速報値(前期比年率) 
21:45 クロズナーFRB理事、「物件差し押さえと地域社会の安定化」について講

23:00 米3月中古住宅販売保留  
23:30 米週間原油在庫(前週比)  
翌4:00 米3月消費者信用残高   


このあと、23:30よりアルムニア欧州委員、「ユーロ誕生からの10年」についてのレポートが公表されます。

どんな内容なのか、個人的にはちょっと楽しみです。

現在のFXは米ドルにかなり強気の買いが入っており、今後、先週のようなサプライズ発表や発言があるとかなり上昇しそうな予感があります。

ただし、先週からかなりの上昇をしていますので、暫くこの辺りで動きが無い様であれば、仕掛け的な売りが入る可能性もありますので、十分に注意していただければと思います。

さて、本日のFXですが、昨日記載したとおり、米ドル・豪ドル・ランドの買いとユーロの売りが中心だと思います。

高値掴みだけしないよう気をつけて取引したいと思っています。

それでは本日はこの辺で、GOOD NIGHT!

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX 5月第2週の展望

FX 今週の展望

今週の日本はGWで本日までお休みでしたが、FXの方は継続中です。

東京市場がお休みので日中のFXはほとんど動きがありませんでしたが、夕方以降は動きがあり、ファニーメイの決算内容が悪かったため米ドルが再び下落し始めました。

このFXの動きに連動したのか、FRBが200億ドルの供給を実施しています。


今週の主な経済指標

5月5日 月

   国内 祝日:こどもの日    
   
   海外 17:30 欧・センティックス投資家信頼感指数(5月)   4.1
       23:00 米・ISM非製造業景況指数(4月)   49.6
        祝日:英国    

5月6日 火

   国内 祝日:振替休日    
        中華人民共和国主席胡錦濤主席が来日(10日まで)    
   
   海外 17:30 英・PMIサービス業(4月)   52.1
       17:30 英・外貨準備高(4月)   $45M
       18:00 欧・ユーロ圏生産者物価指数(3月)   0.6%
       21:30 加・住宅建設許可(3月)   -1.0%
       23:00 加・Ivey購買部協会指数(4月)   59.0
        英・HBOS住宅価格(4月)   -2.5%

5月7日 水

   国内 08:50 都道府県別預金・現金・貸出金(3月、日本銀行)    
   
   海外 06:00 米・ABC消費者信頼感指数(週間)    
       08:01 英・ネーションワイド消費者信頼感(4月)   77
       10:30 米・カンザスシティー地区連銀総裁講演(デンバー)   1.8%
       15:45 仏・財政収支(3月)   -22.7Bユーロ
       15:45 仏・貿易収支(3月)   -2.8Bユーロ
       17:30 英・鉱工業生産(3月)   0.3%
       17:30 英・製造業生産高(3月)   0.4%
       18:00 欧・ユーロ圏小売売上高(3月)   -0.5%
       19:00 独・製造業受注(3月) 0.7% -0.5%
       20:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)    
       21:30 米・非農業部門生産性(1-3月)    
       28:00 米・消費者信用残高(3月)   $5.2B
        英・中央銀行、金融政策委員会(8日まで)    

5月8日 木

   国内 11:00 オフィスの空室状況(4月末、三鬼商事)    
       11:00 車名別販売台数(4月、日本自動車販売協会連合会)    
       11:00 輸入車販売台数(4月、日本自動車輸入組合)    
       12:30 みずほコーポレート銀行、長期プライムレートを変更、改訂の場合は9日から適用    
   
   海外 15:00 独・輸入・輸出(3月)   輸入,-0.6%
       15:00 独・経常・貿易収支(3月)   貿易,16.9B
       19:00 独・鉱工業生産(3月)   0.4%
       20:00 英・BOE金利発表 5.00% 5.00%
       20:45 欧・中央銀行金利発表 4.00% 4.00%
       21:15 加・住宅着工件数(4月)   243.0K
       21:30 米・失業保険新規申請件数(先週)    
       23:00 米・卸売在庫(3月)   1.1%

5月9日 金

   国内 08:50 マネタリーベースと日本銀行の取引(4月、日本銀行)    
       08:50 対外対内証券売買(先週分、財務省)    
       08:50 対政府取引(4月、日本銀行)    
       14:00 景気動向指数(3月、内閣府)   先行,54.5%
       15:00 コール市場残高(4月、日本銀行)    
   
   海外 11:00 中・購買価格指数(4月)   11.0%
       11:00 中・生産者物価指数(4月)   8.0%
       15:45 仏・鉱工業生産指数(3月)   0.3%
       15:45 仏・製造業生産指数(3月)   0.3%
       20:00 加・雇用ネット変化率(4月)   14.6K
       20:00 加・失業率(4月)   6.0%
       21:30 加・国際商品貿易(3月)   カナダ$4.9
       21:30 米・貿易収支(3月)   -$62.3B

5月11日 日

   国内   G8労働大臣会合(新潟、13日まで)


今週は上記のような流れになっています。

さて、FXに影響を与えそうな指標は水曜からが目白押しです。

また、木曜日にはBOEとECBの政策金利発表も控えていて注目です。

最近は、金融不安も薄らいできてFXもドル円、クロス円が順調に上昇していますので、この辺りで何か大きな変動要因が発表されると、大きな動きをみせる結果につながりますので、要注意です。

本日は米ドルが1円程度下落していますので、明日以降の動きに注目です。

一旦大きく下げるようなら買いかもしれません。

とにかく明日行以降は米ドル円に注目していきたいと思っています。

また、ユーロドルが1.6を付けてから、1.54台まで下落し本日は1.56付近まで回復しています。

また、しばらくすると下げに転じるかもしれませんので、木曜のあと大きく上昇するようなら、高値で売りが有効かも。

こちらも楽しみにしていたいと思います。

私の現状は上記2通貨ペア+豪ドルと南アを中心に狙っています。

それでは今週のFXも頑張りましょう!


テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

60分の作業で661万円儲けた男がやったこと・・・

先日、見つけたおもしろそうな記事。

みなさんにもおすそ分けします^^

 金儲けは簡単すぎて、つまらない。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

お初にお目にかかる加登である。

私はこれまで個人投資家として相場に参加し、5年で資産を174倍にしてきた。

だが、それもそろそろ飽きたので、新たな試みをしようと思う。


2008年5月7日。

今からあなたが過去に出合ったことのない話をする。

こんな話に興味はないだろうか・・・?

< 以下のレポートが無料で読める >

◆ 1回につき100万円を投資すれば、
  5419万円儲かった売買ルール。
  ◇作業時間:1日3分間の投資ノウハウ
  ◇単利での運用結果

◆ 1回につき100万円を投資すれば、
  6426万円儲かったテクニック。
  ◇作業時間:1日5分間の投資ノウハウ
  ◇単利での運用結果



 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  さらに、あなたが望むなら・・・
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

上記2つの売買ルール程度の成績であれば、
私は、ほぼ無尽蔵に生み出すことができる。

なぜなら、そういったことを

 『非道徳なほど簡単に』

『卑怯なほど手っ取り早く』

  『流れ作業でこなす』

手順を記したノートを持っているからだ。

そのノートを今から“私の個人的な事情のため”譲ろうと思う。

その他にも、

◆ 500万円が10年後には1億2355万円になった売買ルール。
  ◇株式投資:現物取引
  ◇単利での運用結果

◆ 500万円が10年後には1億225万円になった売買ルール。
  ◇10年間負けなし
  ◇株式投資:現物取引
  ◇単利での運用結果
   

この2つの売買ルールも譲ってもいい。

そして、この2つの売買ルールがどのようにして構築したのか、その手順も全て教える。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

つまり・・・

■儲かる売買ルールが2つ
      +
■さらに儲かる売買ルールが2つ
      +
■儲かる売買ルールを無尽蔵に生み出す方法

これらを公開する。

以下にアドレスに公開しているが、まだアクセスしてはならない。

http://kabu01.com/


なぜなら、あなたに伝えておかなければならない
重要なことがまだあるからだ。



 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  19年間無敗。それゆえ投資はつまらない。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

私は19年間無敗の投資をしている。

言ってみれば、勝てるとわかっている勝負を繰り返して、資産を爆発的に増やしている。

今あなたがこのメールを読んでいるこの瞬間もだ。

サブプライム問題が勃発した直後にも少ない金額だが1時間で661万円ほど資産が増えた。

世界が動揺し、一般の投資家が損をしている瞬間であっても私の金は増えていく状態にある。

ハッキリ言おう。

投資で稼ぐ事は簡単だ。

あくびが出るほどに。

だた、ここにいたるまでは血ヘドを吐くような思いをしながら、儲かる仕組みを自力で構築してきた。

当然あなたは知っていると思うが、投資で誰かが損をしても、その金が消えてなくなるわけではない。

その金を誰かが得ているのだ。

つまり、奪うか、奪われるかが投資の世界なのだ。

そんな世界で、『 奪う側 』にまわるには何をするべきかを命を削るような思いをしながらノートに記してきた。

その結果、
金のなる木の製造法を記したノートが完成したのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~

このノートさえあれば、

誰の指図も受けず、いつでも自由に、自分1人の力と決断で、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
卑怯なほど簡単に、信じられないほどあっけなく、莫大な金を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
全世界から“合法的に奪い取る”ことができてしまう。
~~~~~~~~~~~~~
だから、前に紹介した成績の売買ルール程度であれば、公開しても私は痛くもかゆくもないのだ。

そして、このノートをあなたが手にする機会を用意している。



 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ただし、条件がある。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

あなたがもし、金のなる木の製造法が書かれたノートを持っていたとしたら・・・

そのノートを見ず知らずの人に譲ろうなんて、馬鹿な考えをするだろうか?

しないはずだ。

人間誰しも自分がかわいい。

自分だけが得をすればいいのだ。

他人のことなんて、ましてや、顔も知らないあなたの事なんて誰も助けてはくれない。

そして、肝心なことほど誰も教えてくれない。

このメールは予定通りなら約30万人が一斉に読んでいるはずだ。

いくら私でも、30万人にノートを無条件に譲るなんて馬鹿げた事はできない。

私が譲っても良いと思える人の手に渡るようにしている。

ノートを手にできるのは極少数の人間だ。

別にあなたでなくてもいいのだ。

詳しいことは、


http://kabu01.com/


ここに全て書いている。

期限は5月31日。

それを過ぎたら、もう2度と手に入らないだろう。

ノートを手に入れた人間には、もう2度と金に困らない生活が待っている。

さあどうする?


http://kabu01.com/


以上

テーマ : FX - ジャンル : 株式・投資・マネー

SEO対策:FX SEO対策:外国為替証拠金取引 SEO対策:情報 SEO対策:投資
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。